【カンボジア訪問記2025】3日目「はじめてのアレを食べてみた」(2025/12/06)

毎年お伝えしているご留意事項

今回のカンボジア訪問も、渡航費・滞在費はすべて安田の自費です。

皆さまからのご支援金は、自転車や修理クラブ用の工具・パーツ、寄贈セレモニー費用、返礼品準備、EDFカンボジアの活動費用など、プロジェクトの運営にのみ使用しています。
そのため、ブログに登場する「マラソン参加」、「友達の家訪問」や「夜の懇親会」などは、すべて安田の自費で行っております。
「俺らの支援金で遊んどるんちゃうやろな!?」


と心配したり怒ったりしないでください。

本日の活動内容

昨晩から夜行バスでプノンペンから移動。本日はそこに到着したところからスタートです。1番の目的は明日開かれるアンコールワット国際ハーフマラソンのエントリーを済ませること。それだとすぐに終わってしまいますので昨年も依頼したKAMPU JHCにガイドを依頼しました。そして夕食は昨年から楽しみにしていたアレを食べてきました!!

午前中の活動

シェムリアップ到着

プノンペンを昨晩23時に出発したバスは快調に進み、予定の1時間前のAM4時に到着。バス停での待ち合わせは5時だったので1時間ほど歯磨きをしたり髭をそったりSNSをチェックしたりして過ごしていました。

誰と待ち合わせかといいますと、KAMPU JHCという会社のガイドさんと今回マラソンも含めて2日間ご一緒することになったLさんのお二人が来てくれることになっています。下の写真は朝アンコールトムの南大門で撮影したものです。右がLさん。中央がガイドのピーナー先生です。

ガイドのピーナー先生は去年もアンコールワットなどをガイドしてくれました敏腕日本語ガイドさん。そしてクメール語の先生でもあります。だから「先生」とお呼びしています。

去年の様子は昨年の訪問記のこちらをご覧ください。

カンボジア訪問記2024 12日目 2024/12/19 やっと会えた!クメール語の先生

合流後は定番のアンコールワットの朝焼けを見に行きました。

アンコールワットに続く道は同じように朝焼けを見ようとたくさんの観光客がいました。

こちらが午前5時30分ごろのアンコールワット。右側から朝が明けてきました。

やがて朝焼けは最高潮に。とても美しく、写真では伝わりませんが活動を始めた鳥などの動物の鳴き声とあいまって神秘的な空気が流れていました。12世紀前半に建立されたといわれるアンコールワット寺院。900年近い年月。この朝焼けの偉大な風景が繰り返されたと思うと、当時の人たちがどのような気持ちでこの朝焼けを見ていたのか感慨深いです。

虫嫌いな方、ごめんなさい。こちらアンコールワット敷地内にいたヤスデです。ビッグサイズでびっくり。観光客の多くが珍しがって写真撮っていました。私もですが・・・

そのあとは朝食タイム。「いつも安田さんはクイテウサイチュルーク(豚米麺)ばっかり食べている。おいしいものがたくさんあるんだから色々食べてほしい!」とピーナー先生からのリクエスト。「でしたら、おいしいお店のおいしい料理を紹介してください!」とお願いしました。「朝はあたたかい汁物がいい」というリクエストをしますと先生は下の写真の料理を教えてくれました。

その名も「ミーティウティアクワイ」。「ミー」は小麦系麺のことです。「ティウ」は不明。「ティア」はアヒル。「クワイ」もわかりません。結果、アヒル肉の焼いたものとワンタンのようなものが載ったあっさり系ラーメンでした。とってもおいしく「チュガニュナッ(とてもおいしい)」と言ったら先生は嬉しそうにされていました。

アンコールワット国際ハーフマラソンのエントリーへ

エントリー会場となっているマリオットホテルに向かいました。

大会は5キロや10キロ。リレーなどのコースもあって家族連れや様々な世代の方々、地元カンボジアの人はもちろん外国人もたくさんいました。すごいおもてなしで街をあげてこの大会を成功させようという熱意・意気込みが伝わってきました。

参加者一覧が張り出されており、安田の名前も確認。さっそく中へ。2017年に参加したときは一覧の中から自分の名前を探し、ID番号をメモして受付でそれを伝えるというかなりアナログの仕組みでした。でも今年は申込時の確認シートを印刷してそこに書いてあるIDを伝えたらあっさり中に案内されました。

そしてレースパックをゲット。参加賞のランニングシャツと小さなリュックサックが参加賞。明日はこのランニングシャツを着て走ろうと思っています。

こちらがコースマップです。アンコールワットがスタート地点。そしてアンコールトムの南大門、バイヨン遺跡などを通っていくコースです。ほとんど折り返しコースが無くとても楽しめそうです!!ただ暑すぎるので体力が心配・・・日本から塩分チャージなどのタブレットもたくさん持ってきました。

アンコールトムの遺跡観光

南大門

去年も訪問しましたので、そのときの記載内容を引用しながら説明いたします。

アンコールトムは1辺約3kmの城壁に囲まれた王都です。門が5つあってこちらが南大門。他に西大門、北大門、勝利の門、死者の門があります。南大門は正面玄関にあたります。勝利の門は戦争に行くとき、勝利して帰ってきたときに使う門。そして死者の門は戦争で亡くなった人たちを運び入れるための門です。死者が通るということで不吉だからカンボジア人は今でも通りたがらないんだとか。

橋の欄干はヒンドゥー教のお話「乳海攪拌」がモチーフになっています。不老不死の薬を手に入れようと神様と鬼(アスラ)が長い蛇(ナーガ)の両方をもって海をかき回すという話。こちらはアスラ側です。写真左にナーガの頭部が写っています。

損傷がはげしく少しずつ修復が進んでいます。一番手前が修復後のアスラ。奥が修復前のアスラです。

こちらは欄干の反対側。神様側です。さて、アスラ側にも写っていたナーガの頭部がこちらにも。1匹の蛇だったら片方はしっぽのはずです。アンコールワットの回廊のレリーフにもこの物語は彫刻されていまして、そちらは片方はしっぽになっています。でも橋の欄干。デザイン性を考えて両方を頭にしたのだとか。確かにその方がかっこいいですもんね!!

こちらも修復前後の神様の像をどうぞ。

さて、ここからが2025年版の付け加え。冒頭の石板をご覧ください。

トンレ・オム・ゲートと書かれています。トンレ・オムとは決して「南・大きい」という意味ではありません。クメール語の南はトゥボーンといいます。大きいはトム。だから全然違う意味なんです。石板のトンレ・オムとは、

トンレ:湖
オム:舟をこぐ

という意味です。実はこの橋。渡っていいのは王様や偉い人だけでした。それ以外の人は船をこいで渡っていたのです。だから「舟をこぐ門」ということになったわけです。

バイヨン

こちらも昨年の訪問記での説明を先に引用します。長いですよ・・・

次はアンコールトムの中心地「バイヨン」に移動してきました。

アンコールトムの中心にあるバイヨンは当時の宇宙観が込められていてメール山(須弥山)を象徴しています。前述の通り、ジャヤバルマン7世は大乗仏教に帰依していました。ヒンドゥ教の宇宙観を表したアンコールワットからこちらに都を移してくる際に、アンコールトムでも宇宙観を表現する必要がありました。でも宗教が異なるので違った宇宙観で表現されているわけです。

入口付近の涅槃像。

たくさんのアプサラ(踊り子)たち。

    

アプサラだけでなくデヴァター(女神)像もたくさん見ることができます。 

仏陀像。

一番の中心地、中央祠堂は2020年から修復工事が始まって今は立ち入り禁止。

 

たくさんの塔からなるバイヨン。ジャヤバルマン7世は当初54の塔を作りたかったそうです。9の倍数はとても縁起の良い数字とされていました。49棟まで作ったのですが残りは5つの門を塔の形にすることで合計54としました。ちなみに54という数字は当時のクメール帝国の州の数だそうです。国の平和を願ってその数にそろえたのでしょうか。

 

こちら、大乗仏教の寺院なのにヒンドゥ教の神の彫刻があります。ジャヤバルマン7世はヒンドゥ教から大乗仏教に改宗を進めたのですが、その後、次の王様がまたヒンドゥ教に戻したのです。だから彫刻されていた菩薩像などのレリーフをはがしとってヒンドゥ教の神を新たに彫刻しました。少しスペースがせまくて足の組み方などに無理があります。

  

塔がいたるところにあって一人で回っていたら絶対迷子になっていました。ピーナー先生は頭のなかに順路が入っているらしく効率よく見て回る道を案内してくれました。

こちら、12世紀に造られたお釈迦様像。蛇も仏教徒になりたいと願ったのですが叶わず。そこでお釈迦様を守ることに徹することにしました。

実はこの蛇の部分、一度盗まれたのか切断されてしまいました。その後修復されたようです。

引用はここまでにしておきます。第1回廊の説明がさらに長いので、もしご覧になられたい場合は、以下のリンクからどうぞ。

こっからが2025年の話です。

バイヨンの修復は日本の支援で行われており早稲田大学のチームが主体となっています。壁や柱の修復はかなりできたものの屋根の修復は難しいようです。

難しくしているのは石の大きさにあります。

みなさん、こちらの写真の床部分や柱の下の方をご覧ください。大小さまざまな大きさの石が組み合わさっています。これは修復でそうなったのではなく建立当時にそうしたのです。なぜならば・・・アンコールワットを作るときにできた中途半端な大きさの石を運んできて作ったからなんです。そうしたのは石切り場が50キロも離れているから。壮大なバイヨンを作るのに大量の石が必要ですが、もっと近いアンコールワットにある石を活用したわけです。大小組み合わせて作ったので、崩れてしまったあとは大きさだけではどれがどこに使われてしまったかが全くはわからないわけです。修復にも本当に様々な困難があることがわかりました。

第1回廊からも新情報を追加します。

こちらのお方、ジャヤバルマン7世の後妻になる方、インドラデーヴィー。ちなみに前妻のお姉さんです。こちらの方は留学をして外国の最先端の考え方などを学び、前述の女性や外国人のための学校を作るなど教育に尽力しました。ジャヤバルマン7世が広めようとした仏教も深く学んだようです。

こちらはジャヤバルマン7世の最初の奥様ジャヤラージャデーヴィー。そう前の写真の方の妹にあたります。ジャヤバルマン7世が戦争で死んでしまう夢を見て、そうならないよう願いを込めて1週間の断食を行います。ジャヤバルマン7世は無事だったのですが、この奥様はその断食が原因で亡くなってしまいます。そしてその直前、姉に後のことを任せたわけです。

新情報というのはお姉さんの方。当時大学を作ったというインドラデーヴィー(Indradevi)。その名前はそのまま「インドラデーヴィー大学」というそうです。その大学がまだプノンペンにあるそうです。ネットで検索しても出てきませんでしたが・・・どこにあるのでしょうか。

ライ王のテラス

※「らい」は差別用語ですが、ガイドブックなどにも「ライ王」として表記されているのでそのまま記載いたします。ご容赦ください。

ピーナー先生には「今年はライ王のテラスと象のテラスに行きたいです!」とお願いして連れて行ってもらいました。

まずはライ王のテラスから。なんで行きたかったといいますと、先ほどのアンコールトムを作ったジャヤバルマン7世のことを色々調べているときに三島由紀夫の戯曲「癩王のテラス」に行きあたりました。すでに絶版だったのですがメルカリで購入。戯曲のシーンはちょうどバイヨンを作らせるときの話。その後、王はハンセン病にかかってなくなってしまうというお話でした。

内壁と外壁が迷路のようになっていて、冒険者の気分。内側で風や日光にさらされにくいのか彫刻レリーフがとても精巧・緻密に残されており本当に美しかったです。

 

陸上の世界と海の中の世界を2段のレリーフで表現しています。

こちら有名な9つの首をもつナーガです。

 

 

こちらの壁。大戦で壊れたてしまったものをコンクリートの壁に覆って修復したそうで・・・その壁の奥にはもちろん傷んでしまっていますが当時のレリーフが残っています。穴の中からのぞくと・・・

ね。

 

こちらはジャヤバルマン7世の像。レプリカです。本物はプノンペンの王立博物館にあるそうで・・・来週の20日、21日のどちらかで王立博物館に行ってみようかと思案中です。

ちなみに安田が持っている地球の歩き方に掲載されている写真はこちら。

ね。違うでしょ。最近再度修復されたということでしょうか・・・

象のテラスと王のテラス

象のテラスに到着しました。「ライ王のテラスの隣にあるのが象のテラス」と思い込んでいた安田。実は挟み込まれるようにして「王のテラス」と呼ばれるエリアがあります。

 シンハ像やナーガ像に挟まれた階段を上ると王のテラス。

ちなみにこの写真の上に伸びる通路。この先には勝利の門があります。そう、戦争に勝利し帰ってきた軍はこのテラスから迎えたのです。

テラスの奥には当時の王宮があります。 

暑さに負けて・・・いけませんでした・・・後悔。

そして王のテラスのさらに隣が象のテラスとなります。

3つの頭を持つ象はインド神の乗り物とされています。他にも5つの頭の馬のレリーフがあるのですが残念ながら発見できず。こちらは太陽神の乗り物と言われています。

壁にずっと象のレリーフが続いていきます。近くで写真を撮ろうと入っていきました。

レリーフはみごとなのですが・・・安田の足はえらいことに・・・皆さん、ここの芝生地帯・・・棘のある植物だらけなのでサンダルでは地獄をみますからご注意を・・・

プルサット・スゥル・プラット

さて皆さん、こちらの写真。王のテラスからの眺望ですが、なにやら等間隔で塔みたいなのが立っているのがおわかりでしょうか。こちら全部で12塔あります。「綱渡りの塔」と呼ばれており、王のテラスから王がその綱渡りの様子を見たのだとか・・・でも真相は不明で実は王の12の側室の住まいだったという説もあります。また後には裁判所として使われたというお話も。

お昼ご飯

今回のガイドツアーはお昼ご飯もお任せ。たくさんの観光客(日本人が多い)が訪れる中華コース料理です。おかずが運ばれてきて、ご飯は何杯でも食べられるというスタイル。

菜っ葉の醤油炒め。

 

魚のスープ。あっさり醤油ベースのスープに骨付きの白身魚がゴロゴロはいっています。隣は野菜の甘酢炒め。黄色い物体が麩のような食感。甘酢が絡んで中華らしい逸品。

ナスとひき肉のとろみ餡。あっさりしていていくらでも食べられます。右は骨付き鶏のから揚げ。小振りにカットされており食べやすかったです。味は塩味でネギのジャンがかかっています。

午後の観光はアンコールワット第1回廊の西面北側「ランカ島の戦い」

午後はアンコールワットの見学。安田もじっくり見るのは2回目なので、今回初めて行った「ランカ島の戦い」のレリーフをご紹介します。
他の部分の訪問記はこちらをご覧ください。

カンボジア訪問記2024 12日目 2024/12/19 やっと会えた!クメール語の先生

こちら中央に彫られているのがインド人皆大好きハヌマーンです。ヒンズー教の叙事詩「ラーマーヤナ」で登場するとっても強いお猿。ラーマ王子とハヌマーン率いる猿軍団が魔王ラーヴァナの軍勢と戦うシーンです。まさにラーマーヤナの一番の見せ所といった感じです。

風を起こし魔物を吹き飛ばすハヌマーン。

迎えうつ魔物たち。

・・・・なんですけれど、なんか・・・雑。去年みた「乳海攪拌」や「天国と地獄」に比べると雲泥の差。弓矢が曲がっていたり盾が歪んでいたり・・・

「昔の彫刻やから仕方がないやん・・・」とお思いのあなた!!「乳海攪拌」と「天国と地獄」を見てください。下にリンクを貼っています!!

ピーナー先生も「レリーフの彫刻のレベルはかなり劣る。だから初めてアンコールワットに来た人には「乳海攪拌」と「天国と地獄」だけを見てもらいます」って言っていました。だから安田は去年その2つだけを見たんですね。納得。

観光後のこと

ホテルにチェックイン

本当はアンコールワットのあとタ・プローム遺跡にも行く予定だったのですが、去年も行きましたしLさんも何度も訪れているということでパス。ちなみにLさんはアンコール遺跡群の観光5回目の強者です!予定よりはやめにホテルにチェックインすることにしました。

ホテルもガイドさんにお任せ。「ドミトリーでもいいです。安いところで!」とお願いしましたら日本人スタッフの知り合いがやっているホテルがあるというのでそこをお願いしました。ホテルの名前は「Relax Resort Angkor Villa」チェックインに応じてくれたのは日本語を話すオーナーさん。部屋は広くお湯も出る!とっても快適なのでした。

夕食の待ち合わせまで1時間30分。まずシャワー。そして明日のマラソンの準備。

生配信の機材関連も入念にチェック。

そして次は今日のブログを途中まで書こうと思い立ちました。なんせ明日は午前3時待ち合わせ。だから2時には起きたい。だから夕食のエピソードを書けば終了というところまで書いておきたかったのです。(ここまで無事夕食前に書けました!!)

そして夕食。念願のアレ食べました!!

夕食はガイドさんの会社KAMPU JHCからピーナー先生の他にお二人。そして、Lさんが昨日知り合ったという日本のX大学からカンボジアに旅行に来ていた3人組。そしてLさんと私の計8名でのにぎやかな宴となりました。

食卓は2つのカセットコロンを用意して1つが鉄板焼き(周りで野菜も煮込める)スタイル。

もう一つは完全なお鍋です。

乾杯のあと、去年から食べたかったアレを注文しました。

それは牛の脳みそ。お鍋の具材として使います。味はまったりクリーミー。臭みもなくとってもおいしい!!ルックス通り白子とちょっと似ている味がしました。

そしてストローでチューチューしているのは牛の足骨の髄を吸っているところ。未知やすえさんのキレ芸を思い出しつつ、牛骨系ラーメンの出汁の味がしました。こちらもとってもおいしかったです。

みんなでワイワイ。安田が明日YouTube生配信することも皆さんに伝えてチャンネル登録してもらったり、安田がカンボジアで何をしているのかを語ったり、逆にX大学の学生さんがなんでカンボジアに来たのかを聴いたり、とっても楽しい時間でした!!

ずっと楽しんでいたいのですが、明日はマラソン。2時起き、3時ピックアップなのでそろそろお開き。明日マラソン後に観光するのですが同じメンバーで回るとのことでサヨナラは明日いいます。

YouTube生配信のお知らせです

2025年12月7日 AM7:30頃からアンコールワット国際ハーフマラソンで走る様子をYouTubeで生配信します。
※昨日までAM8:00とお伝えしていたのですが、安田がスタート時間を勘違いしておりまして・・・すみません。スタートは日本時間の明日7日午前7時30分。ただ、2017年に参加した時はスタートが遅れました😅さらにスタート地点はスマホユーザの大群で電波の奪い合いになる可能性があり、配信スタートが遅れる可能性があります。ご容赦ください。

世界遺産アンコールワットを走りながら現地の様子をそのままお届けします。

配信は「カンボジア自転車プロジェクト」公式YouTubeチャンネルより。まだの方は、ぜひチャンネル登録お願いします。応援コメントも大歓迎です!!

一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。

最後までご覧いただきありがとうございました

最後までご覧いただきありがとうございました。これで3日目のブログを締めくくります。

 

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